最後の挨拶

久々に ブログ開いたら 

急に訪問者が一桁から三桁に

これってど~言う事なんやろ?

不思議

最近は書き込み してないけど
(自分自身にに重大は問題が振りかざしてきて)

まあ ブログとは関係ないねんけど

もっといろいろ 書く事あったんやが

ちょっと 無理っぽくなってきたし

最後になるかもで 挨拶がてら

このブログを見た皆さん

特に もと部落民と言われてた人々

一般の人 明治維新後 苗字を当が得られた庶民の人々

関東から上の人 アイヌの人 沖縄の人

我々はホントは多かれ少なかられ 古代から縄文の血を

受け継いだ仲間なんやで 日本人の80%

ところが全く仲間意識がない

真の情報が完全に闇に葬られたからやが

その真の情報が人間一人一人の体の中に隠されていたとは

藤原さんもびっくり仰天してるやろね

今現在でも 福島の原発問題や 沖縄の基地問題

縄文系庶民が仕掛けた戦争も全くないから

隣国から恨まれる筋合いがない 戦争が起こらない平和な列島

いつかわ 列島縄文党みたいな感じの

党が政権取って こんな問題や

今も残る 結婚差別や偏見なんかも解決できる様な日が来るのを

願って このブログの終わりにします

それでは皆さん さようなら
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# by roman422 | 2015-12-25 17:44 | Trackback | Comments(0)

俺らは被害者

ご無沙汰です

今回もまた話がそれますが

今俺がやってるサイト サイトと言うかブログ

実は2年前にも 似た様なH.P作った事があって

読者300人達成で皆さんに意見を問い掛けたが

答えは無しに等しかった。

これには俺もコケタは 誰が読んでるかは分からんからかな~

それで嫌になって閉じたんや

俺自身は今は村には居てない 別に嫌で飛び出した訳ではないが

仕事の関係上まず帰る事はないやろ。 

それに 息子と娘は元嫁と暮らしてて 元嫁も縄文系ではない。

これちょっとややこしいな~ 部落民ではないと言う事。

離婚の原因も差別問題とは全く関係ない

従って息子や娘が結婚差別で悩む事は 相手がよほどの差別主義でない限りないやろ。

言~うたら 立場から言うと、、、どっちでも ええ事になってしまうねんけどね

まあ でもな~こんな理不尽過ぎる話 黙ってられんしな~

ネットでも同和地区の人々を異文化とか書いてある事が多いよな~

縄文とか異文化とかやっぱし いやかな~ かっこ悪い?そっか~凹

ほんでも日本の20%しかおらん03系日本人の大和民族の人

まじ賢いよな~ 最初は剣や武力 あとは洗脳やで。そら~1200年も前から

憧れの貴族 華族 皇族やもんな~ この列島で生きるてる殆どの人々は大和民族では無いのにね。

そ~や 思い出したは! 以前にヤフーの知恵袋で質問した事あって。

「天皇家は半島から渡来して 日本を築き立派な文化を開花させた

それでいいじゃないの? なぜ隠してる様に殆どの人は知らんのですか?」

たら~~ ぼろかすに言われたは やっぱし 凄いは~

しかし不思議や! 俺みたいなあほでも分かる事

宮内庁のエリートの方々が知らん? 知らんはな~

知ってたら お礼言ってもらわなあかんし!

古代天皇を守ってたんやからね! それにネットで悪評高い解放同盟

この人らも知らん? 不思議過ぎ ひょとしてネタにして揺すってるとか思ってしまうはまじで!

あっそ~や 前にも書いたけど 俺は別に天皇制反対でもない 

この人らが来んかっても どっち道 縄文人では戦争になったら終わりや思うは

まだ皮膚の色が同じやし 同化しやすいから良かった方やろな。

まあ理由がど~であれ 縁あって同じ列島で生きてるやん 皆仲良く暮らしたい思うで。

人間なんかアフリカから獲物を追って 旅立った一匹の雌ざるやんな

みな同じやで 下の読んで見てや借り物やけど

●「人種」というものが科学的に存在しないので、国際機関などでは「人種」という言葉はつかいません。

最近の人種分類は人類が単一種であることを前提にしつつ、地域的な特徴を持つ集団として、

「約1万年前の居住地域」を基準とし、アフリカ人、西ユーラシア人、サフール人、東ユーラシア人、南北アメリカ人というように、

地域名称で呼ぶことが提唱されています。それでは「1万年→7万年」に変えてみると、

地球上の全ての人間は「アフリカ人(正確には東アフリカ人)」となってしまいます。

現生人類(ホモサピエンス)は一種だけです。そして人種とは、見た目(主に肌の色)だけで付けられた名称です。

私たち現生人類(ホモサピエンス)は東アフリカで誕生しました。

そして、出アフリカ(約6~7万年前)以前の現生人類(ホモサピエンス)の肌の色は、皆、「黒」若しくは「褐色」であったと推定されます。

私たち日本人も、そしていわゆる白人と呼ばれている人達も同じです。現在のアフリカ中央部の民族は、様々な民族がいて、

それぞれ極めて多様性が高いにもかかわらず、例外なく、メラニン色素が濃いという共通点があり、それを裏付けています。

突然変異とは「DNAの塩基の並びの変化」です。例えば、細胞分裂の際の

「コピー(複製)ミス、(SNIE含)」、染色体レベルでは「欠失、重複、逆位」で発生し、

この変化は子世代に引き継がれる場合があります。それが子世代にとって生存や繁殖に有利な変化であれば、

「新しい手直し」としてそのまま引き継がれていきます。しかし、進化(新規形質の獲得)は単純ではない事が判っています。

ここでは、目に見えて確認できる変化を「表現型」として説明します。遺伝子とタンパク質の間にネットワーク構造(遺伝子制御ネットワーク)があり、

その中で、まず前提として、遺伝子制御ネットワークによって、突然変異が生じても、目に見える違いとして現れにくい性質があります(頑健性:ロバストネスと言います)。

そのため、

●通常は表現型に影響を与えないまま保持される中立変異があり、環境的変化を受けると目に見えて多くの変化を生じ、適応的な新規形質を生じる可能性が高まります。

●生物はまず、環境変化に、遺伝的変異によらない対応で変化し順応する。その後、その変化を作り出す遺伝的変異が生じ、環境に対応した表現型が固定する。

●多くの新規形質は、別の表現型で利用されていた遺伝子ネットワークを利用し、新しい表現型を作り出す。

ということが判っています。

つまり、表現型に出てこない中立の突然変異が、常に起こっており、表に出ない状態で、ダムにせき止められた水のように、

どんどんと蓄積されていく。そうなると、ほんの僅かな突然変異をトリガとして、まるでスイッチが切り替わったかのような、

大きな変化、早いスピードで表現型の変化が起こりうるという事です。その変化は何処でも発生しているが、

アフリカでは、紫外線が強いという制約があります。極端な例ですが、母親の卵子を作るさいの、ほんの僅かなコピーミス(突然変異)をトリガとして、

「黒人」の両親から、メラニン色素減少、肌が白、連動して目が青、金髪の子供が生まれるという事も十分にあり得るという事です。

しかし、アフリカは紫外線が強いため、その子は選択されず、集団としては変化がない、つまり、黒い肌が「選択」され、「固定」してしまったという事です。

しかし、出アフリカとなると、紫外線が強いという制約が無くなります。そうなると、目に見えて多くの変化を生じ、「適応的」な新規形質を生じる可能性が高まる。

つまり、制約、枠が無くなったので、変化が次々と発生し、集団を作っていくという事です。もちろん、集団の密度、隔離度、

その他のもろもろの条件も影響するでしょう。結果として、その環境に適合したもの(つまり肌が黒ではない)が「選択」「固定」され、結果として、

今の世界の民族となったという事です。

実際には、「肌の色が黒い集団」が突然「肌が白く、目が青い集団」になった訳ではないようです。約10000年前の「黒海周辺」の地域で、

「目(つまり虹彩)が青」の民族が突然変異で発生したと推定されています。また「金髪」は北欧で発生したと推定されています。

つまり段階的に突然変異により発生した模様です。

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最近の調査によって、欧州人(白人の元となった集団)が最近まで「浅黒い肌」をしていたらしい事がわかりつつあります。出アフリカから今まで「約6万年」ですが、

そのうち「約5万年」間は肌が「黒い」ままの黒人であったらしいという事です。約7000年前の欧州人の容姿は「黒い髪」に「浅黒い肌」、そして「青い瞳」です。

約10000年前(最大MAX)の「黒海周辺」の地域で「目(つまり虹彩)が青」の民族が突然変異で発生したと推定されていますから、

今から「1万年」前の容姿は、「黒い髪」に「浅黒い肌」、「黒もしくは茶の瞳(若しくは緑)」となります。つまり、古代エジプト文明、

もしくは中国長江文明がまさに始まろうとしている時期、地球上には「白人」と呼ばれうる集団は存在していなかったという事になります。

↓【古代の欧州人は「浅黒い肌に青い瞳」】

http://www.afpbb.com/articles/-/3007321

1万年以前、「肌が黒い」集団しかいなかった可能性もありますから、例えば日本人にもその系統が入っている「縄文人」が日本列島に到達したのが、1万5千年から3万年前です。

「縄文人」も「肌が黒い」正真正銘の「黒人」そのものであった可能性も多分にあるかもしれませんね。長江文明初期、もし稲の栽培がその頃あったとしたら、

その稲を植えていたのも「肌が黒い」黒人であったのかもしれません。

出アフリカ以来「約6万年」、その長い期間に「肌の色」が薄くなったのだろうと推定していましたが、「肌の色」が薄くなったのは、ごく最近の、

ここ1万年の間で起こった変化らしい事がわかりつつあるようです。初期の「縄文人」の「肌の色」「瞳(虹彩)の色」「髪の色」が何であったのか、

DNAの調査をする必要がありますね。
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DNA分析による遺伝学が進歩したことも加わって、「人種」と言う分類法は用いられなくなりつつあり、

かわりに民族集団や連続的な遺伝的特徴(例えばクライン)といった概念が用いられるようになってきています。

世界的な「Y染色体ハプロタイプ」の調査が1990年後半から始まり、2000年代になってだいたいの状況が判明してきています。

そして、それまでの定説が次々と覆されています。「現生人類」は「ホモ・サピエンス」一種のみです。

2万年前には別の種「ネアンデルタール人」がいましたが、今はもういません。人種とは、ヒト・人間を分類する用法の1つですが、

生物学的な種や亜種とは、異なる概念であり、現生するヒトは、遺伝的に極めて均質であり、種や亜種に値する差異も存在しません。

↓例えば、「アメリカ先住民」はDNA上、ヨーロッパ民族と近縁の模様です

http://jp.sciencenewsline.com/articles/2012113020150001.html

「ネイティブアメリカン」は「Y染色体ハプロタイプ」では「Q2」の民族です。「Q2」は一般的なヨーロッパ民族(R1A/R1B)と近縁の民族です。

また、このDNA(マーカ)は日本では全く検出されません。

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【 アメリカ先住民(南北アメリカで混血比率は異なる)】

・QR(P)系統Q亜型Q2(多数)←ヨーロッパ民族と近縁の系統

・CF系統C亜型C2(僅か)←モンゴル人等と同じ系統
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つまり、失礼な言い方ですが、基本的な考え方として、

「アメリカインディアン」+「漂白剤につける」=「イギリス人、フランス人、ロシア人」

と考えればいいでしょう。単なるメラニン色素の量の問題ということですね。遺伝的にはゴミみたいな違いでしかないのです。

「アフリカ大陸内」の民族は、その他の大陸の民族全てより多様性が高いのです。もちろんメラニン色素による違いを除けばですが。

↓「遺伝的浮動」参照

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%BA%E4%BC%9D%E7%9A%84%E6%B5%AE%E...

集団の個体数が極めて少なくなると、対立遺伝子の消失が発生し、多様性が失われ、特定の遺伝子が表面化する可能性があり、

元の集団とは異なった性質(若しくは容姿が異なる)の集団が発生する可能性が出てきます。つまり見かけ上の変化(若しくは進化)が起こるという事です

。民族、集団によって血液型の比率が異なったり、若しくは異なる民族間で見られる容姿の違いなどは、これが原因で発生したのではないかという考え方です。

但し、肌の色はおそらく自然選択でしょう。

黒い肌は紫外線を遮断し、紫外線量を減少させる要因となるため、黒人はビタミンDの生成量が低下します。現在は豊富な食事、

ビタミン剤などで影響を少なくできますが、古代においては、影響が大きかったと推定されます。●以上

俺も本音は染色体ハブログループがどうのこうのとか 言いたくはないねんけどね ただ

同じ人間やのに皇室と部落では あまりにも待遇が違い過ぎてるよな。

この日本列島において 元同和地区に生まれた俺らは 時の権力者の間違った考えの被害者である。
なんちゃって~
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# by roman422 | 2015-05-30 16:43 | Trackback | Comments(0)

どないなるんやろ日本

今回は

前回の予告とは外れますけど すんません では

今日本が戦争になるとかならんとか騒いでるはな。

これから話す事は 一般の人も考えてや

この日本は渡来人が建国したのは わかりましたやろ

分からんかったら このブログを始めから見てや

で この列島は縄文時代から弥生時代になったんやが

しかし縄文人と弥生人は人種が違った。

で縄文時代は平和やった事も言ったはな

では弥生時代以降この列島の歴史はなんやねん?

それは戦争や そして身分階級 

戦後70年 アメちゃんにトンでも爆弾やられて やっと

降参したんやが はたしてマジで反省したかどうか?

三つ子の魂百までとは昔の人は よ~言ったが

実際には三つ子の魂ではなくて DNA刻まれた遺伝子情報や

この遺伝子情報 性格は分かりにくい たとえは背が高いとか

皮膚が白いとか見ためで分かるが 性格は見た目では分から しかし

確実に刻み込まれてる これが怖い。

そのもっとも怖いハブログループ O3系

例えばは俺らのヒロー 阿弖流為の最後の敵 坂上田村麻呂

このおっさん 世界遺産京都の清水寺の元オーナー そしてあの桓武天皇の特攻隊長。

この征夷代将軍坂上田村麻呂は

「平安時代の武官で、陸奥国の蝦夷を平定した征夷大将軍・坂上田村麻呂のY染色体は、

ハプログループO3a1c(O-JST002611)であると推定される[178]。坂上氏は、後漢の霊帝の子孫で、応神天皇の御代に渡来した、

阿知使主の子孫とされる[181]。阿知使主の子孫で、東漢氏出身の左京大夫・坂上苅田麻呂が田村麻呂の父である」

それから侍の時代になって行くはな 侍 大名の殆どは03系こんなん説明せ~へんで面倒やし分かり切ってるから。

そして明治維新後いよいよ世界をいってこましたれ~ 

日清戦争=山縣有朋 大山巌 伊東祐亨 はい分ってまっさ!

その後の戦争も縄文系指導者はおらんに等しい。

今現在中国や韓国に恨まれてる日本人 ほんまは03系日本人だけが憎まれんとあかんねんけどな~

まあこれもこの列島の運命か~ 諦めるしか仕方ないねんろな。

てか縄文系てあほなんやろか?

元々半島にいた0系の兄弟喧嘩みたいなもんに 縄文人が巻き込まれて

しかも その人らに税金徴収されて生きてきたんやで!

話変わるけど

安倍晋三総理の晋はなんでも西晋の 晋で司馬懿の末裔とか聞いた事があるけど。

まんざらでたらめとは思えんよな~

これから日本は戦争になるかもしれんね 古代からの因縁に決着付けるかも

なんとか縄文系や02系巻きこまんでほしいけど 無理やはな。残念!

ではでは。
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# by roman422 | 2015-05-17 21:46 | Trackback | Comments(0)

毎度おおいきに~ひさしぶり~ ちゅうか 今回は真面目に語らんと!

同和地区と一般地区が決別した もっとも大きな原因の話。
    
俺の曾祖父(3親等)は1857年産まれ

解放令が1871年 彼が14才の時。

この彼の名は太郎吉 太郎吉の青年期はトンデモない激動な日々を体験した。

この太郎吉 小学校高学年までは 

隣村の人に会ったらその場で 土下座せんとあかんかったんやが

ところが14才になって しなくてもいいようになった

それが解放令やが。

この解放令に不満も持つ一般の人々が部落を襲う

襲うと言いうか 滅茶苦茶した。

解放令反対一揆

よく同和地区の人は怖いとか耳にするけど それはどうかな~?

俺からしたら一般の方がよほど恐ろしは 確かに今現在は大人しいかも知れんが

いざとなったら やっぱり古代に殺し合いしてた血が騒ぐんやろな。

参考になるサイトがあったので 見とってや。

http://www.pref.kochi.lg.jp/soshiki/310308/files/2009111100164/2009111100164_202_254_165_145_uploaded_attachment_18540.pdf


泣き叫ぶ母親が子供だけは助けて下さいと 願いも空しく

竹槍でめった刺し 死体が蜂の巣。

女子や子供と言えども容赦無く焼き殺し! これ西日本の至る所で起こったやが。

この恐怖の解放令反対一揆が2年も続いた。

こんなん どんな人間でも腐るちゅ~ねん!

2年も村の中で構えっとったんやろな。

当然 太郎吉は俺のじいさん(息子)に生きていく為の術を身をもって

教えたんは言うまでもない それが今現在も残る世間への威嚇やで!

暴力団の前身 ヤクザもこの時期に出来たんが分かるはな。

はっきり言うけど部落民になんの罪も無い 古代の(蝦夷討伐)もそ~やが まじで

やられっ放しの運命かい! まあ~え~けどね今いる人はそれでも命を繋げてきたから。

ここで一言いいですか 部落の輩系の人 そんな所で唸ったる場合やあれへんで。

同和地区の先祖縄文人は家族や自然を大切にして 平和に暮らしてたんや

http://veechu.blog16.fc2.com/blog-entry-640.html

それも12000年もの間 しかも日本列島北から南まで 情報交換してたにも関わらず

争った痕跡が無い 0やで0 分かるか世界一の平和主義。あのガラパゴスさんも言うとったやろ

「3.11の時に世界から称賛された日本人の行動様式はこの縄文精神風土そのものなのです。

土地に根付き勤勉で黙々と働き抜くのは縄文気質なのです。」

このブログのサブテーマ 同和地区に産まれた誇りそれは 私利私欲で戦争仕掛ける様な

悪魔の人殺しの末裔では絶対ない事やで。

長くなるので今回はこれにて

次回は今も残る結婚差別について 話ますは ではでは
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# by roman422 | 2015-05-11 22:51 | Trackback | Comments(0)

今回は差別される側の問題と原因

ウラマリさんのこの話

http://p.booklog.jp/book/8389/read

これは目茶目茶おもろい これ笑ろた

これはど~しょ~もない輩の 父親とお祖父さん

またその一家から 逃げるのに成功したノンフィクション物語。

こんなのもある

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14144861624

これ最近の話やで

今現在同和地区が差別と言うか 嫌われてる原因はこれが大きいと思う。

俺の子供の頃の話やが 同和地区の常識は一般とは少しずれてた。

例えば地区内では腕っぷしの強い奴や 行き腰(喧嘩度胸)のある人間が尊敬される

傾向にある。 勿論全員ではない しかしやはりヤンキーが多い地区では

荒くれ者は根性があるやつと その地区のスターになるわけよ。

完全に根性の使い方間違ってるけどね。

さらにヤクザにでもなろうもんなら 一流スターの誕生やで。

何度も言うけど全員ではない だけどやっぱり 地区以外の人から見ると 
 
目立つはな ど~しても。 

俺にも一般の立場から同和を見た事がある

それは25年位前位の話やが 自分の地区ではないが 

同和地区の近くにあるコンビニで ちょとの期間バイトしてた事があっんやが

はっきり言うけど とんでもなく行儀が悪い レジで唸るは煙草や食うもんはちらけ放題。

あの時の子ヤンキーが今やったら 40過ぎのお父さんになってるやろが、、、

あと

県内で言うと 他県は知らんが 村の輩系の人間の特徴はやたら声がでかい。

そしてその村だけのなまりで その発する言葉の基本は相手に対する威嚇の強弱で構成されている。

俺の知り合いにも酷いのがいた 両腕にサポーター 刺青を隠す為なのにジョウーゼットのシャツ 完全にあほにどが付く。

人に恐れられる事がそのおっさんのプライドやで(笑)

まじでこんなんで 今もある結婚差別や偏見が払拭できるか?

こんな話をしたら 一般からはその通りと絶賛され

地区の人間にはボコボコにされそうやが ちょっと待ったられや。

こんな事になった原因が過去にある 今から144年前に起こった

一般地区と同和地区を完全に切り離した 悲しい出来事が。

これから同和地区の人は変わってしまった 

この事件から親から子 子から孫に伝えられた生きて行く為のすべが

暴言や暴力や威嚇と言う訳よ。

勿論自分らでは分からんへん 言い伝えと現実ではギャップがあるから。

次回はこの事件について話ます。
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# by roman422 | 2015-04-28 23:13 | Trackback | Comments(0)